Q01 「ネギさい」は何をしている人ですか。
ひとことで説明するのが、たぶん一番難しいです。
最初から「○○になる」と決めて始めたというより、興味を持ったものを実際にやってみた結果、少しずつ活動の範囲が広がってきました。
だから「何をしている人?」と聞かれたら、今はクリエイターという言葉が一番近いと思っています。

音楽も、服も、配信も。やりたいと思ったものを、自分の手で形にしていく。ひとつのジャンルに収まらない「ネギさい」の作り方を聞いた。
ネギさいは、音楽、ファッション、配信、Web、コンテンツ制作など、興味を持ったものを自分で試し、形にして発信していくクリエイター。「やってみたい」という感覚を起点に動き続けている。
ひとことで説明するのが、たぶん一番難しいです。
最初から「○○になる」と決めて始めたというより、興味を持ったものを実際にやってみた結果、少しずつ活動の範囲が広がってきました。
だから「何をしている人?」と聞かれたら、今はクリエイターという言葉が一番近いと思っています。
ひとつだけを選ぶ必要がないと思っているからです。
音楽を作りたい日もあれば、服のデザインを考えたい日もある。ゲームをして配信したい日もある。
何かひとつの肩書きに自分を合わせるより、興味を持ったものをちゃんと形にしていく。
心の赴くまま想いをかたちに。


自分が本当に「いい」と思えるかどうかです。流行や数字だけに合わせるのではなく、自分の「好き」を大切にする。
でも、作るからには誰かに届いてほしい。「作りたい」と「届けたい」、その両方を大事にしています。
見てもらうより、こちらから見返したかった。
ほんの小さな仕掛けですけど、それだけでただ情報を見るサイトではなく、ネギさいの世界観に入れるかなと……。
数年後にこのページを見たとき、今より「何をしている人なのか説明しにくくなっている」くらいがちょうどいいと思っています。
音をつけて、
体験しますか?